駄犬、再調教
調教対象:逃亡犬-E-
「ふ〜…やっとここまで逃げてきたぜ」
雌犬調教施設から逃げ出し、
安堵しながら煙草をふかす奴が一人。
完全に舐めきっている中、平穏は突如崩れた。
「こんな所に逃げていたとはね」
開いた扉の前には捜索中が立ちはだかる。
「違うんです〜!」
言い訳を並べるけど問答無用。

ほら…身体はあの快感を求めているじゃない?
身体中の突起が硬くなって止まらないわよ♡
さあ、もう逃げないと誓いなさい。
「僕は戻りたくない〜!」と嘆くけど
貴方の意思は通りません。
「使いたくなかったけど仕方ないわね」
口枷で限界まで開かれた口目掛けて
何でも言う事を聞くようになる薬を投入💊

ふふ、やっと従順になれたようね。
今から再度訓練を始めるわよ。
躾けた内容、思い出せたかしら?
雌犬としての歩き方…主人への奉仕…
貴方ならできるはずね?
でも…
餌を与えたものの食べるのが遅い。
しかも綺麗に食べられていない。
これはいけないわね、
罰として乳首を挟んで耐えて貰うから。

そして今から5分間、
射精我慢できたら忠犬。
無様に射精したら駄犬。
耐えてごらんなさい。

耐えきったお前は
「忠犬雌犬」に決定✨
やるじゃないの♡
雌に決定したのなら穴も開発しなきゃ。
5分数えているうちにイクことができるかしら?
___はい、メスイキできなかったお前は
変態の元へ売り飛ばすことに決定。
より淫乱になるように媚薬を追加。
聖水を与えられて悦ぶようになったわね♡
名残惜しいけど、再調教もできたことだし
そろそろ出荷の時間が来たわね。

ほら、新しいご主人様に挨拶なさい✨
沢山可愛がって貰うのよ…🌹
__って送り出したのに、
また脱走したらしいわね??
もっと調教されたかったのかしら。
今度はアナルにGPSでも仕込もうかしらね🌹
追伸:ワイン美味しくいただきました🍷
チーズやクリームパスタとピッタリでした🧀

大阪・十三の痴女SM倶楽部
Illuminati-イルミナティ-
椎名