逆流

 

唾液に塗れたい貴方。

 

粘膜からコーティングしてやろう。

 

まずは眼球にたっぷりの唾液、

視覚が霞む程に与えてやったの。

 

次は鼻腔、溢れた唾液で呼吸困難は当たり前、

それを解決する嚥下は神秘のシステムよね。

 

お待ちかねの尿道に至っては、

中々上手く唾液で満たせない。

 

筆やブジーを使って押し込んでも、

卑猥な分泌物に邪魔されたの。

 

次の課題が決まったわ。

 

貴方も分かってるわよね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大阪十三の痴女SM倶楽部イルミナティ

早破