触れる天使の恩寵

H様

 

数週間ぶりに会えたね
「あの日が忘れられなくて…」
嬉しい、私も会いたかった…//

 

感触を確かめるように、貴方の肌に触れるの。
スベスベでキレイなその肌、
私の方こそクセになりそう。
でも貴方を堕とすのは変わりないからね?
安心なさい

敏感な貴方の肌を隅々まで確かめてから、
大事にとっておいた秘部に手を伸ばす。
ビクンと反応するその身体、
焦らして焦らして感度を高めてあげる…

 

準備が整い次第、
絶頂までのカウントダウンが始まる。
薄い下着を身に付けて、
それを介して快感を得る。
まだその時じゃないよね?
ならば足りうるまで付き合ってあげる…

長い旅路の中で、
私の脇や股の匂いを浴びて満足したかしら?
香りに溺れながら、現実を見失って、
五感の悦楽に溺れてしまいなさい_。
全て見届けてあげるから安心して

 

自慰と私の狭間で、
狂いかけるほどに慟哭なさい。

 

 

大阪・十三の痴女SM倶楽部
Illuminati-イルミナティ-
椎名