照れ隠しの夜

Y様

 

あの夜ははじめまして。
人の温もりが恋しくなり、
顔を赤らめてやって来た貴方が可愛いかった
火照る身体の熱を確かめながら
頭を撫でたら照れちゃって、ますます可愛い

最初から陰茎をそそり立たせた挙句、
先端からは透明な汁が漏れていた。せっかち
「これは何?」と尋ねたら
「…すみません」と目を逸らされた。
指でそれを摘みとり、貴方の口元に突きつけた。
「自分の身体なんだから自分で理解しなさい」
言われた通りに味見してえらいね

 

敏感な貴方の身体に興味が湧いたから、
穴がよく見えるように脚を広げさせてみた。
アナルはよくわからないと言うから
指で優しく責めてみたけど
ちゃんと感じられるじゃないの?
こっちも段々覚えていこうね

私の遊びで射精我慢させてたから
その分たくさん可愛がってあげる
乳圧で呼吸を乱し、耳元で囁き、
乳首は舐められ、陰茎を擦られる__
全身の性感帯を刺激され貴方は果てた。

吐き出した精を指で一掬い、
「飲んでみなさい」
と貴方の口元まで差し出したら
躊躇いながらも貴方は頑張って舐めとったね。
自分の精液の濃さ、びっくりしたでしょう。

別れ際の貴方は、
「恥ずかしかった…//」
と照れながら伝えてくれたね。
そういえば、明かりを落とさずに
最後までしちゃったな?
ごめんなさい、うっかりしてた♡♡

 

大阪・十三の痴女SM倶楽部
Illuminati-イルミナティ-
椎名