始まりは些細
HWさん
とにかく乳首を弄られたくて仕方ない貴方。
乳首を責められるためなら
新しいことも受け入れると言いましたね。
今日は貴方の初めて記念日、
記憶にしかと刷り込みましょう。
前を隠せないように、
手は背後に拘束を。
視界も塞げば感覚だけが浮き上がり、
貴方の呼吸はどんどん乱れていく。
このまま触れたら…?
_やっぱり、身体は素直。
“痛くないのに、逃げられない”
あらゆる刺激が貴方に向かっていた。

貴方から出た小さな欲求。
「椎名さんの顔が見たい…」と。
「なら、その代わり、
この未開発アナルを試させて貰っても?」
少し緊張しながらも頷いた様子。
自分の望みに貪欲な姿勢、いいですね。
初めての感覚に侵されたことで、
どうしても催してしまう貴方。
私の目の前で排泄できるなら行ってもいい
と伝えたら…
動揺しながらも要求を飲みましたね。
誰も知らないその姿、
隠さず差し出せたことを評価します。
そして開放された貴方の手による
待ちに待った手淫。
ゼロ距離から乳首に絡む私の指先。
一人じゃできない、
二人だから、あの絶頂に辿り着けました_。
次は更に逃げ場を無くした上で
乳首の快楽に閉じ込めてみたい🌹
大阪・十三の痴女SM倶楽部
Illuminati-イルミナティ-
椎名