囚われた潜入者

侵入者(スパイ)-E-

 

女性しか居ない我が組織に、
男が紛れ込んだとの情報が入った。
女に変装すれば、バレないと思ってたの?
それともソッチの気があるのかしら?
「見ない顔ね?」
背後をとられた貴方は焦って取り繕うけど
催涙剤を吹きかけられると即座に気絶した。
ふふ、これからどうなるか愉しみね__♡

両手を拘束され目を覚ます貴方。
「…仲間はどこだ」
キッと私を睨む。
「ちゃんと可愛がっているわよ♡今では皆、喜んですっかり自分から求めるようになっているわ♡」
「俺は信じないぞ…必ず隙を見て仲間と脱出してやる」
「あらあら、威勢がいいのね。そんなこと言っていられるのも今のうちだけだと思うけど♡」

吠える貴方の言葉を通り抜け、
口をこじ開け媚薬を数滴垂らす…
全身の感度を高めた所で尋問開始ね。

鞭や蝋燭による拷問を受けても耐える貴方。
さすが、訓練されているだけあって
痛みには強いようね。でも人って快楽には逆らえないって知ってた?
「やめろ…っ!」
私が陰茎に手を伸ばし刺激すると、
たちまちビキビキに脈打って感じちゃってる//
バイブを当てたら腰をくねらせて…
我慢ならないでしょう

それでも口答えする態度の貴方だったから、
床に転がし倒して下着を思い切り破いてやった。
「それだけは…っ!やめてくれ!」
抵抗する貴方を無視してアナルへ挿入。
強引に犯されているのに身体は正直♡
喘ぎ声が徐々に漏れ出しているじゃない♡

犯し倒して息も絶え絶えになっていたので
温情で餌を与えることにした。
「ほら、食べなさい」
無理矢理餌入れに頭を突っ込む。
「美味しいでしょう、それ。
私達が開発した媚薬がたっぷり入ってるの♡
食べてどんどん淫乱になりましょうね♡♡」

犯す度に、最初「許して」と言っていたのが
「もっとください…」と強請るようになった
完全に快楽堕ちしたと確信したところで、
拘束器具を外して誓いの行為を促した。

貴方は聖水を飲み干したのち、
服従のポーズをとる。


その姿が愛おしくて、
そのまま首元にカチャリとプレートを付けた。
これで貴方も仲間入りね//
一生快楽の檻に閉じ込めてあげる♡

大阪・十三の痴女SM倶楽部
Illuminati-イルミナティ-
椎名