傘はいらない

TKMさん

 

雨の中、御足労おかけしました。
でも湿度が高かった日が幸いして…
最高にじっとりとしたコンディションで
会えたことが嬉しかった☂️

 

私が触れる前から、
既に自分でパンツにシミ作っていたの?
脱がせてからも
先端から我慢汁が漏れ出て、床に垂れるほど。
いけない、床が汚れちゃう。
私の指でキャッチしておいたから、
貴方の口で舐めとって始末して。

床に居る貴方の身体に、
上から私の体液がポタポタ滴る度に
「ありがとうございます…」
と悦びの表情。
私の汗がそんなに美味しい?
唾液も与えたら更に悦んでいたみたい。
もっと濃い味もあるから、
嗅いで舐めて味わって。

私の脇の下敷きになりながら
舌を動かす貴方を見ていたら、
こっちもさらに汗をかいてしまう。
溢れ出た分は貴方の顔に塗っておこうか。

乳首を弄られながら身体中に
汗も唾液も塗りたくられて、

「汗、唾液…の次は?
わからないなら教えてあげる、
聖水がまだでしょう?」

初めての聖水は貴方の両手へ。
嗅ぐなり浴びるなり好きにしていいと伝えたら、
両手を顔面に近づけて飲み始める始末。
おかわりが欲しいか尋ねると、
笑みを浮かべておねだりする貴方。
期待に応えて再度手に注ぐとまた口を付ける。

その残り香を抱えたまま、
呼吸を止めて。
乳首を吸われる快楽と共に
全身で私を味わっていて。
最後は、私の視線と匂いに囲まれて果てたのね。

 

遮るものは要らない、全て直に浴びて☂
貴方が望んだ以上の量、
際限なく流し込み続けるから。

ボンテージに滲んだ汗を、
脱ぎたてで味わわせられなかったのが
心残りだったのもあって…
次はまた一段階熟成させた匂いに仕上げて、
隅々まで味わわせることにしましょう🌹

 

大阪・十三の痴女SM倶楽部
Illuminati-イルミナティ-
椎名