《勢いM》《惚気と匂い付け》

ヤスカワ様』勢いM

 

ノリノリ。友人と2人で来館と来場。

前のめりに興奮気味のが落ち着くのを

静かに待つ、それに気がついた貴方

「実は初めてで…」と、話しだした。

何も知らないなら知ればいいじゃない。

でしょう。覚えてちょうだい🫴

 

「ごめんなさい!ってなんで俺、謝ってんねん」

↳つけられたジャラジャラと重い枷の音、

チェーン⛓️は柱へ抱きつき姿勢で。

↳下穴をほぐし指広げ、初心者くん用パール

 

「こわっ!。何これ。変態やん。何でヤバッ…イャーッ!ムリムリ。」

↳ただの真っ直ぐな棒、次は紐付きエネマグラ

ビクビクってあらFITね。

貴方は感じ始めたのを照れ隠し?

 

「あっ余裕。うそうそ!」そう嘘なのね。

「ピクッ…ヤダごめんなさイイイイ!」「ァァァ!しまるー」

喉が渇くでしょう、口開けなさい。

急に黙って、がペットボトルのお茶を

口に含むところを見てる。

渇き限界?優しいく声かけ…

「欲しい、すぐにくれ。」

(そんな態度か。またやるのね。)

拘束の向きを変え、座らせ太腿にヒールをじんわり踏み込む。

それが欲しがる態度なのかしら。

「(真剣に)ごめんなさい。」

アゴを持ち上げ口に流れ落ちるのを待ち

カサカサになった喉へ唾液混じりのお茶

で潤して…。

 

〜P.S〜

黙々と淡々と機械に嵌め込まれるネジのように。そんな扱い、貴方は好きね。

忘れられない一夜と貴方の脳に記憶されました。

 

吉田君』惚気と匂い付け

こうやって…餌付け…ね。

前回とは微妙に匂いは違うの。

空気に触れないように、

可愛いジップロックに閉じ込めて。

前回の去り際に、貴方からいただいた下着に染み込ませてある。

は眺めるだけのお愉しみがあるらしいから。

吉田「嗅ぎながら自慰で2回抜いて見せます!」と宣言していたもの。

一度目の後、少し別の遊悪戯をしたり。

ニ度目ブザー抜き、上手だったわ。天晴🏁

 

〜P.S〜

匂い、少しは残っているかしら?

また激しい勃○を見せてちょうだい🫴

次回、また頂いたパンスト染み染みでね。

 

大阪十三の

痴女SMClubIlluminatiMikoto