NTR 〜お前は母親失格〜

 

❥Yさん(男性)、Sさん(女性)

先ず私が部屋に入ると、フルマスクで口輪を付けた裸婦がいたのだけれど。そこら中に散乱するアダルトグッズとSMグッズ。もう既に始めちゃってたの?ふぅん?

どうやら男性にハード調教を受けているSは、私のバラ鞭は全然余裕みたい。まるで感じている様な声を出して……違う、違う、私が聞きたいのはそういうのじゃないの。一本鞭を取り出して、Sの身体に叩きつける。

「もっと鳴け、いい声で鳴けってんだよ。」なかなか放つ機会の無い一本鞭に私のボルテージは上がりっ放し。すこーしミミズだれになっちゃったけれど、未だ序の口でしょ?

 

「こいつ、2×才の娘がいるんすよ。」なんて男性の呟き。「そういうの、言われると感じちゃうんですよ。変態でしょ?」

奇しくもその娘と私は同世代、自分の母親がこんなメスブタ調教受けているとか、母親失格じゃないの。アンタの娘に見せつけてやりたいわぁ、この光景。私の拳がアンタのおまんこに、アナルにぬぷぬぷと入っていくこの光景をな。

ナカで拳を作って、ごんごんとナカを叩きつけては苦悶の声。でもね、がっつり濡れてるのよ?口ではイヤイヤ言ってるのに、身体は正直ですねぇ。…なんて言えばいいのかしら。この変態腐れマゾ女。

たっぷり時間があるから、この調子でアソコガバガバにしてやろうかしら。

 

 

 

 

 

なかなかのハードプレイでした、ありがとうございました。要望とはいえかなり無理をしてしまったので、自愛して下さいね。また機会があれば。

 

 

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