3Pイベント~夜宴~

 

上田君』蘭様と3P

蘭様の指で下穴、かき回して

デヘデヘになってしまったね♪

最高の快楽指先でビリビリと

脳まで刺激されたんじゃない?

「グッタリだけど、最高!」

あの姿と言葉、嬉しかったね🤍

と、あの後で話した。

蘭様も弄り甲斐があって

良い宴になったわ🤍って♪

今度も前でも後ろでも

色々なシチュエーションでイッちゃおう🤍

 

 

田中君』響様と3P

「うわ~!恥ずかし~こっち見ないで~」

響様=  は?それ無理だよね~?

(恥ずかしいからではなくて、

バツが悪いからでしょう?)

に目を見ないでとまた言う?

響:   田中!

タイトスカート履いた私らのカラダ

何回もイヤらしく見てるよね!

 

響様の優しめお尻ビンタを数回くらっても

「無理~許して~!」

私:  ねぇねぇ田中

響様の姿、今、顔上げて見てみなさいよ。

そんな逃げて大丈夫なの?

本当に嫌われちゃうよ。

響様、仁王立ちだけど?

ハッっと慌てて四つん這いで近寄る変態。

響:  もう知らんわぁ向こう行って~

近寄るなぁ!

エロいだけの変態に

寄り添って触れてくれてたのに

響:  心からイジ汚ったなーい!

服も汚れるわ~!

とピンヒールで踏まれる始末

「助けて~!」と言わんばかりの顔してる。

私: タナカが悪いわ。助けてやらないよ。

エロ変態に情けなど無用だもの🤍

相変わらずとほぼ目を合わさず

タイトスカートの中に惑わされ射精する。

お前、まさか本物か?(笑)

 

「また3P宴に来るから。よろしくな~!」

なんと!生意気なままだったと?(۳˚Д˚)۳

 

響様へ。

田中には躾罰足りなかったらしいわ。

覚悟しておいてもらいましょ。

 

 

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